【相談受付開始】信用残高研修“任せたい”を増やす若手育成プログラム
近年、多くの企業で、
・指示されたことは実施できるが、周囲を見て動くことが難しい
・「風通しの良さ」と「配慮不足」の境界が曖昧になっている
・自分の行動が、信頼や評価にどう影響するか想像できない
・「多様性」を、“何をしてもよい”と捉えてしまう
・チームや会社視点より、個人の快・不快が優先されやすい
といった課題が増えています。
一方で、こうした行動の多くは「悪意」ではなく、
“どう振る舞えば信頼につながるのか”を学ぶ機会が不足していることが背景にあります。
本研修では、単なるマナーやルールの暗記ではなく、
「その行動は、信頼を増やすか?減らすか?」
という視点を軸に、若手社員が自ら考え、行動を選択できる状態を目指します。
本研修で育む力
■ 信頼を積み上げる行動選択
■ 周囲状況を踏まえた判断力
■ 相手視点・顧客視点
■ 「フランク」と「無礼」の違いの理解
■ 役割を越えた主体性
■ 不快や困難に向き合う力(ストレッチゾーン耐性)
研修の特徴
■ “会社のため”ではなく、“自分に返ってくる”を理解する
信頼を損なう行動は、組織だけでなく、自身の評価・成長機会・任される仕事にも影響します。
本研修では、「なぜその行動が必要なのか」を、受講者自身の実感につなげながら学びます。
■ 実際の職場シーンを用いた実践型研修
「同じフロアで顧客対応中、どう振る舞うか?」
「意見を伝える際、どの言葉なら信頼を損なわないか?」
など、実務で起こり得るケースを題材に、ロールプレイと対話を通じて学びます。
■ 正解を教えるのではなく、“判断力”を育てる
本研修では、単純な正解・不正解ではなく、
「相手からどう見えるか」
「任せたいと思われるか」
という観点から、受講者自身が考えるプロセスを重視しています。
こんな企業様におすすめです
■ 若手社員の“配慮不足”に悩んでいる
■ 指示待ち傾向を改善したい
■ Valueや行動指針が浸透しない
■ 上司と若手の認識ギャップが大きい
■ “自由”と“組織性”のバランスを整えたい
■ 主体性を残しながら、信頼される行動を育てたい
実施概要(例)
対象:若手社員・新入社員
形式:対面研修
時間:6時間(終日)
人数:10〜30名程度
内容:講義/ワーク/ケーススタディ/ロールプレイ
※内容は貴社のValue・組織課題に合わせてカスタマイズ可能です。
お問い合わせ
以下のお問合せフォーム( https://snoppicreation.net/contact/ ) よりお気軽にお問い合わせください。






